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気体分析方式リークテスター GLT-KNIGHT

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得意な分野・カテゴリー

惣菜・調理食品

製品説明・スペック紹介

気体の中でも非常に小さな原子であるヘリウムガスを使用した検査装置です。微量な漏れであっても検査部を通過させるだけで全数検査のできる検査装置です。

●信頼性
連続式気体分析方式

●汎用性
検出部の範囲内であれば検査品形状を選ばない(標準幅150mm、高さ40mm)

●操作性
検出部を通過するだけで高速選別

製品仕様
検査コンベア速度 12m/nin
ユーティリティ AC100V 15A
使用空圧源 0.4 MPa(ドライエアー)
外観寸法 W1450×D650×H1200mm
重量 250kg

取り扱い企業

企業名
ニッカ電測株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒350-1155 埼玉県川越市下赤坂710番
電話
049-266-7311
FAX
049-266-5810
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
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九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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超微量水分計 FalconTraceシリーズ

超微量水分計「FalconTrace」は、ボールSAWセンサを用いて、工業用ガスや天然ガスにごく微量含まれる水分子を定量的に測定する装置です。 応答速度が極めて早く、水分量の変化をリアルタイムでモニターでき、水分量とバックグランドガス組成分析の2項目測定も可能。気体中の水分濃度を1ppb(10億分の1)レベルまで正確に測定することができます。 製品ラインナップ 応答速度が極めて早く、水分量の変化を秒単位でモニターできるので、半導体や二次電池の製造プロセスにおいて製品の歩留まりや品質安定に役立ちます。 バックグラウンドガスごとに再構成する必要がなく、天然ガスなどの成分に変動がある場合には同時検知も可能です。また、センサ材料が水晶の球であることから耐腐食性であり、軽量で持ち運びがしやすいことも大きな利点です。 FT-700WT 「超」微量水分計測を実現したシリーズ最上位機種 ・露点−110℃から−20℃までのワイドレンジを計測 ・露点計測に加え、バックグラウンドガス※の組成(平均分子量相当)も%レベルで検出  ※バックグラウンドガス:水分量の計測対象となるガス ・天然ガスから高純度ガスまで、この1台でカバー  用途例  産業ガスの製造工程・出荷時の品質管理、半導体製造材料ガスの純度管理 FT-400WT ミドルレンジでのリアルタイム計測を可能にした中位機種 ・露点−90℃からの変化を1秒以内で計測、リアルタイム制御系の計測に最適 ・装置組み込み型への変更も可能※ ※当社までお問合せください 用途例 一般製造ラインの品質管理、電池製造工程の水分量監視 FT-300WT 高速応答性はそのままに可搬性を重視した小型汎用機種 ・露点−70℃からの変化を1秒以内で計測、リアルタイムな計測システムにも対応 ・重量2kgと軽量・小型、対象エリアへの持ち運びが容易 ・バッテリー駆動により商用電源が無い場所でも使用可能 用途例 ドライボックス、空間の水分量分布、一般ガス

解決できる課題

  • 品質向上

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モバイルロボットコントローラ MVC01

モバイルロボットコントローラ - 搬送ロボットの正確な運転を実現 モバイルロボットコントローラは、上位制御機器からの指令に基づいて搬送ロボットのモーターを制御します。 自ら走行座標を把握することで、より正確な運転を実現します。 上位制御機器で直接制御する場合と比較して、ROSノードや自作プログラムを削減できるため、ソフトウェア設計の負担を軽減できます。 モバイルロボットコントローラは、ブラシレスモーターBLVシリーズRタイプと組み合わせが可能です。 上位制御機器と役割を分担し、ソフトウェア開発の負担を軽減 モバイルロボットコントローラは、AGV/AMRの走行に必要な走行制御機能を搭載しています。 車輪ごとの計算や軸間同期制御はモバイルロボットコントローラがおこなうため、ソフトウェア開発の負担軽減と立上げ時間の短縮に貢献します。 走行制御のモジュール化による車輪や駆動方式などのカスタマイズ性の向上 ソフトウェアをすべてROSで開発した場合、車輪の変更など機構をカスタマイズした際にはROSのプログラムを変更する必要があり変更負荷も大きくなります。 走行制御部分にMVC01を使うことで、車輪を変更した場合でも上位側の設定はそのまま、MVC Studioで簡単に再設定が可能です。 IMUによる正確な位置情報取得によりスリップを検知 モバイルロボットコントローラはIMUを搭載しているため、 ジャイロオドメトリで算出した位置情報を出力できます。 ジャイロオドメトリとは、IMUとモーターのエンコーダ情報から位置情報を推定する手法です。 不安定な場所を走行する場合、スリップによって実際のロボットと位置情報に誤差が生じやすくなりますが、IMUによって、より高精度な位置情報を出力できます。 設計に組み込みやすいコンパクトサイズ 狭いスペースにも収まるコンパクトサイズです。BLVシリーズRタイプのドライバと同等のサイズ感です。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 自動化
  • 省スペース
  • 生産効率改善
  • 物流オートメーション

解決できる課題

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